カンファレンス&イベント
リアルタイム会議翻訳
通訳ブースなしで基調講演を聞き、誰とでも会話できる。Whisperrは100以上の言語でリアルタイム翻訳字幕と双方向会話を提供します。
100+
対応言語
~0.2s
平均遅延
Talks + networking
セッションと1対1
No booth
通訳者不要
カンファレンスでのWhisperrの使い方
ステージ上のセッションから会場でのネットワーキングまで。
- 1
セッション:マイクキャプチャ
スマートフォンをステージやスピーカーに向けるだけで、画面に翻訳字幕がリアルタイム表示されます。
- 2
ネットワーキング:双方向モード
別の言語を話す人に出会ったら?双方向モードに切り替えて、画面表示または音声出力でリアルな会話を楽しめます。
- 3
ハイブリッドセッション:タブキャプチャ
配信や仮想セッションの場合は、Whisperr Chrome拡張機能またはWebアプリでタブの音声をキャプチャできます。


イベント向け設計
あらゆるイベントを最大限に活用
会場の規模や言語の数にかかわらず、参加者全員にリアルタイム字幕を届けます。
イヤホンでも、スピーカーでも、字幕だけでも
参加者は好きな方法でセッションを追えます。手持ちのイヤホンで翻訳音声を聞く、スピーカーから流す、手元の画面でリアルタイム字幕を読む。
数万人規模の視聴にも対応
1回の配信で数万人の聴衆に届くため、会場の規模が参加できる人数を左右しません。
リアルタイム
約0.2秒で字幕と返答が表示され、ライブ講演に遅れません。
必要な数だけ言語を追加
通訳者を増やさずに言語を追加できます。参加者は100以上の言語から自分で選べるので、1つのセッションを聴衆が話すすべての言語で同時に進行できます。
現地またはハイブリッド
会場ではマイクキャプチャ、配信セッションにはタブキャプチャ。
通訳ブース不要
特別な機器、ヘッドセット、通訳者の手配は一切不要です。
会議翻訳 よくある質問
カンファレンスで同時通訳を提供するにはどうすればいいですか?+
会場の音声を受け取るノートPCでWhisperrを起動します。音響卓のライン出力でも、登壇者の近くに置いたマイクでも構いません。あとはブロードキャストモードをオンにして、ルームリンクを参加者に共有するだけです。参加者はブラウザでリンクを開いて言語を選ぶので、1回のセットアップで会場のすべての言語をカバーできます。
Whisperrは講演をリアルタイムで同時通訳できますか?+
はい。スマートフォンを登壇者に向けてマイクで音声を拾うか、配信中のセッションのタブ音声を取り込みます。Whisperrは100以上の言語で、約0.2秒の遅延でリアルタイム翻訳字幕を表示します。
参加者にアプリや受信機(レシーバー)は必要ですか?+
不要です。参加者はスマートフォンでもPCでも、ブラウザでルームリンクを開いて言語を選ぶだけです。インストールもアカウント登録も不要で、レシーバー機材のレンタルや配布もありません。手持ちのイヤホンで聞くことも、画面で字幕を読むこともできます。
1つのセッションに何人まで参加できますか?+
ブロードキャストルームは数万人の同時視聴に対応します。参加者はそれぞれ選んだ言語で字幕を読んだり音声を聞いたりできます。
同時に使える言語は何言語ですか?+
100言語以上です。参加者は同じ配信から自分の言語を選ぶため、言語を増やしても追加費用はかからず、通訳者を追加する必要もありません。
ハイブリッド開催やオンラインセッションでも使えますか?+
はい。配信セッションの場合は、会場音声の代わりにWhisperrのChrome拡張機能またはWebアプリでセッションのタブ音声を取り込み、同じルームリンクをリモート参加者に共有してください。
セッション以外に、ネットワーキングでも使えますか?+
はい。双方向モードに切り替えれば、他の言語を話す参加者と画面上でも音声でも実際に会話できます。
イベントの同時通訳にかかる費用はどのくらいですか?+
無料で始められます。リアルタイム翻訳を無制限に使えるプランは、低価格の年額定額制です。分単位の従量課金も言語数の上限もないため、聴衆や言語が増えてもコストは変わりません。
人間の通訳者を手配する場合と比べてどうですか?+
重要度の高い同時通訳では、今も人間の通訳者が最良の選択です。Whisperrがカバーするのは、言語ペアごとに通訳ブースを用意するのが現実的ではない、はるかに多くのセッションです。会場にあるすべての言語に一度に対応できます。
